JAPAN WINE COMPETITION 2006
国産ワインコンクール

2部門で受賞


 平成18年7月19日〜21日の3日間にわたり、国産ワインコンクール「JAPAN WINE COMPETITION 2006」が開催され(主催:国産ワインコンクール実行委員会)、特別審査員のボルドー大学醸造学部助教授 ジル・ド・ルベル氏、オーストリア人ワインジャーナリスト デニス・ギャスティン氏をはじめとした20名の審査員による厳正かつ公正な審査の結果、2部門において天橋立ワインが入賞いたしました。

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JAPAN WINE COMPETITION 審査結果


受賞ワインの紹介
2年連続 銅賞受賞 欧州系品種・白
ケルナー甘口2005 (白)
北海道産ドイツ系品種ケルナーを原料ぶどうとする。
酸の切れが良くしかも絹のようなきめ細かい風味と熟した果実・白桃・ライチなどの香りを持つフルーティでスッキリとした甘口白ワイン。
2年から3年の熟成を待つとハチミツのような味わいも加わり濃厚な味わいとなる格調高いワインです。
限定 2,182本
2,200円【消費税込み】

受賞ワインの紹介
奨励賞受賞 ロゼワイン
天橋立ワインロゼ2005 (甘口)

とてもキレイな頬紅色のピンク。アセロラ果実のような風味で、酸の切れがよくすっきりとした爽やかな甘口ロゼワイン。よく冷やしてケーキやフルーツなど甘いものと一緒にアペリティフとして。
限定 4,129本
1,300円【消費税込み】完売いたしました


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